タイロンシャッター TSC125(125φ用)
フレキホースや送風ダクトの先端に取り付ける 風量調整シャッターです。
食品工場、クリーニング工場、厨房設備、自動車部品工場、 金属加工工場などの送風設備で使用され、 作業者ごとに最適な風量へ調整できます。
ダクトから出る風が強すぎる場合や、 送風バランスを調整したい場合、 熱中症対策や作業環境改善におすすめです。
食品工場・クリーニング工場・厨房設備・自動車部品工場・金属加工工場・送風ダクト設備・ブロワ設備
本製品はメーカー取寄せ品です。
夏季は需要増加によりメーカー在庫が変動する場合がございます。
お急ぎの場合は、ご注文前に在庫状況・納期をご確認ください。
工場の送風ダクト・フレキホースの風量調整に
タイロンシャッター TSC125は、125φのフレキホースや送風ダクトの先端に取り付ける 風量調整シャッターです。
食品工場、クリーニング工場、厨房設備、自動車部品工場、金属加工工場など、 作業者へ風を送る設備で使用されています。
ダクトから出る風が強すぎる場合や、作業場所ごとに風量を調整したい場合に、 シャッターを開閉するだけで簡単に風量を調整できます。
このような現場で使用されています
- 食品工場の作業ライン送風
- クリーニング工場の仕上げ作業場
- 厨房・給食センター・セントラルキッチン
- 自動車部品工場
- 金属加工工場
- 樹脂成形工場
- 電子部品工場
- ブロワ送風設備
- スポットクーラー延長ダクト
こんなお悩みにおすすめ
125φダクトで選ばれる理由
TSC125は100φでは風量不足となる現場や、 中口径ダクトによる送風設備で多く採用されています。
食品工場やクリーニング工場、 厨房設備や製造工場の作業エリア送風設備など、 幅広い現場で使用されています。
- ダクトホースから出る風が強すぎる
- 作業者ごとに風量を調整したい
- 複数の送風ダクトの風量バランスを取りたい
- ダクト末端で風量を絞りたい
- 工場内の熱中症対策を強化したい
- 作業環境を改善したい
TSC125の特長
- 125φフレキホース対応
- ダクト先端で風量調整可能
- 手動式で電源不要
- 既設ダクトへ後付け可能
- 工場・厨房・製造現場の送風設備に対応
適用ホース径:125φ
風量調整範囲:開口率0〜66%
調整方式:手動スライド式
電源:不要
よくある質問
Q. タイロンシャッター TSC125とは何ですか?
A. 125φのフレキホースや送風ダクトの先端に取り付ける風量調整シャッターです。
Q. どのような場所で使われますか?
A. 食品工場、クリーニング工場、厨房設備、部品製造工場、金属加工工場などの送風設備で使用されます。
Q. 何のために使いますか?
A. 作業者向け送風の風量調整、ダクト末端の風量調整、熱中症対策、作業環境改善に使用します。
Q. TSC100、TSC125、TSC150の違いは何ですか?
A. 対応するダクト径が異なります。TSC100は100φ、TSC125は125φ、TSC150は150φ用です。






























